【桜ルート】♯2 Fate Heaven’s feel をスマホでプレイ!プロローグ2日前~

前回のあらすじ

家の時計が1時間早かったことで学校に1時間早く
来てしまった遠坂凛。
美綴、桜、慎二などと弓道場で雑談をし、学校舎へと向かった。

前回のがこちら↓↓

【桜ルート】♯1 Fate Heaven’s feel をスマホでプレイ!プロローグ~

学校舎内もまだ生徒は誰一人としていない。
そんな中藤村先生登場!
軽く挨拶をし、藤村先生は弓道部の顧問なので弓道場に行ってしまった。
この人のキャラが私は大好き(笑)

あれから30分がたち校内には部活動をしている人がいる程度
だったのだが、生徒会長の柳洞一成は校内の見回りをしていた。
凛と会うなり険悪なムード。どうやら以前部費の経費の件で
もめたのが理由らしい。。

そんなムードの中後ろから衛宮士郎が現れる。
どうやら一成に修理を頼まれていて朝早く登校していたらしい。
他にも視聴覚室に修理するものがあるらしく士郎はスパナを片手に
一成とともに凛の前から去っていった。

教室に着くが、やはりだれも来ておらず
数学の問題集をパラパラと見て時間をつぶした。

時は過ぎ、お昼時間になり、凛は購買で買った食事
屋上で一人で食べた。
そこで遠坂という名に恥じないように優等生でなければ
ならないのだが、魔術師の存在をバレると殺してしまわなくては
いけないためあまり周りとは深い関係にはなれない事の大変さを
再認識していた。
そんな事を考えているとお昼時間は終わり教室に戻る。

場面は変わり、放課後。
学校での優等生の凛は終わりここからは魔術師としての凛になる。

家に帰ると言峰綺礼から留守電が入っており、聖杯戦争の期限が
近いのでサーヴァントとの契約を急げという伝言であった。
サーヴァントとの契約の準備は昨日の父時臣の遺言を解読した事に
よってできるのだが凛は最強と言われるセイバーと契約がしたい。
しかし望むサーヴァントを召喚する場合そのサーヴァントの鎧や武器、骨などの
触媒が必要なため契約を先延ばしにしていたのだ。
結局触媒はないので実力でセイバーを召喚することにした(笑)

深夜の2時。凛の波長が1番いい時間帯その時間に
サーヴァントを召喚する。
召喚の儀式が始まる。
これ全部フルボイスはまぢでやばい!

今回はここまで!

今回は学校の日常からいっぺんしていきなりの
魔術師としての凛に切り替わりましたね。
お嬢様って感じの学校生活の凛も好きですけど
やっぱり魔術師としての凛がかっこよくて私は好きです!

次回凛は最強セイバーを召喚することができたのか?
お楽しみに!!

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