【桜ルート】♯5 Fate Heaven’s feel をスマホでプレイ!プロローグ当日~

前回のあらすじ!

凛がアーチャーに冬木市の案内をし、前回の聖杯戦争の
爪痕がこの冬木市の新都にあった。
帰宅途中に桜が見知らぬ外国人と話しており凛は何か
違和感を感じる。

前回のがこちら↓↓

【桜ルート】♯4 Fate Heaven’s feel をスマホでプレイ!プロローグ1日前~

朝になり、凛は学校に向かう。
学校に入るなり、結界がこの学校の敷地内に
張り巡らされている。
凛はこの結界を張ったやつを放課後調査することにした。

学校の廊下を歩いていると桜がたくさんの資料を
運んでいるところを助ける凛。
これは凛の担任の葛城の嫌がらせだな(笑)
ちょうど桜に昨日の外国人と話していた件に
ついて聞いてみると桜はいきなり話しかけられて
意味が分からなかったらしい(笑)
これで凛の中のちょっとした違和感が解消されたかな(笑)

放課後になり、下調べを始める凛。
屋上に上がると8個目の結界の刻印をみつけ、この結界が
学校内にいる人間の魂を食らうための結界であることがわかった。
サーヴァントは霊体であるため魂を食らう。魂を食らうことによって
サーヴァントの魔力貯蔵量は増え、強くなる。だが、凛とアーチャーは
このやり方が気に入らないためちょっと頭に来ていた。
最後の刻印を消そうとしたその時!?

背後から声がする!
振り返るとそこには青い風貌の獣のような眼をした
サーヴァントが立っていた。
事は一瞬!


凛もそのサーヴァントも一瞬で臨戦態勢に入る。
凛はアーチャーの特性を活かせる遮蔽物のない所を
探しながら軽量化魔術を使い必死に逃げる!
校舎のフェンスを飛び越えアーチャーに着地の衝撃を減らせるために
クッションになってもらい校庭まで100m7秒台で駆け抜けた!

しかし、サーヴァントを撒くことはできない。
余裕なそぶりすら見せる。
だが、目的の遮蔽物のない校庭まで来れた!
そこでサーヴァントと凛の間にアーチャーが実体化する!
アーチャーは何も言わない。そう凛の命令を待っているのだ!
それを察した凛はアーチャーにここで力を見せてと命令する!

今回はここまで!

今回は学校に張られた結界の調査をしていたら
他のサーヴァントについに出会ってしまいました。
音声が無くてこの臨場感をお届けできないのが残念なんですが
この逃げるシーンとかものすごい臨場感です。
ここから一気にヒートアップしていきそうです!

次回ランサーVSアーチャー(笑)

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