【桜ルート】♯13 Fate Heaven’s Feel スマホでプレイ 3日目 セイバーVSアーチャー

 前回のあらすじ!

7人目のサーヴァントのセイバーが召喚され
ランサーとの対決になり、最初はセイバー優勢だったものの
ランサーが宝具を発動し、その状況を打破した。
セイバーは深い傷を負いピンチだったのだがランサーは
マスターの指示により撤退する。セイバーは追い掛けようとするが
傷が深く追いかけることができなかった。
だが、外に二人の気配を感じ戦闘準備へと入ったのであった。

前回のはこちら↓↓
【桜ルート】♯12 Fate Heaven’s feelをスマホでプレイ 3日目 ランサーVSセイバー

外に敵がいると言ってセイバーは塀を乗り越えて敵の所へ。
士郎は冷静になりそんな体でまだ戦う気か!と心配し門まで
走って外に出る。セイバーの居場所は物音ですぐに分かった。
セイバーはアーチャーとの勝負を一瞬でつけ、止めを刺そうとした時
アーチャーが消え、凛がセイバーに反撃するもセイバーには全く効いていない。
セイバーは凛を追い詰め剣先を凛の喉に突き立てる。

士郎は全力でセイバーに止めろ、やめてくれ叫ぶ。
セイバーはアーチャーのマスターは殺すべきなのに
なぜ止めるのだと士郎に問うが士郎はまだマスターについてや
セイバー等のサーヴァントについて全くわからない。
とりあえず女の子が剣を振り回すもんじゃないとセイバーに
言うとセイバーはぽかんと口をあけてみていた。

そこで凛がマスターが下げろって言っているのに
剣を下げないんだ。っとセイバーに言う。
そう言われセイバーは剣を下げ凛は立ち上がる。
実は凛と士郎が魔術師として対面するのはこれが初めて
なので士郎は凛が魔術師という事に驚いていた。

そして凛は主導権を握るように士郎は何も知らないから
説明してあげると言い勝手に士郎の家に入っていく。
士郎は家に入って居間に行くまでの道中でマスターと
サーヴァントについて整理していた。だが、一人で考えていても
埒が明かないという事に気づき、凛に聞くことにした。

居間に着くと凛にランサーと対峙していた時の事を話した。
凛はいきなり割れた窓ガラスの方に行き、割れたガラスの破片を手に取り
「Minuten vor Schweiβen」と唱え、ガラスに血を垂らした。
すると割れた破片がくっつき窓ガラスが修復された。凛は
助けてもらった代わりに窓ガラスを直してくれたのだ。
また割れたままだと寒いからという理由もあったそうだ。

素直に士郎が凄いと感心していると凛はこんなの初歩でしょと
士郎に言うが士郎は強化の魔術しか使えないと凛に言う。
凛は士郎が素人だとわかり、なんで自分の欲しかったセイバーを
こんな奴に取られたんだよとボソッと呟いた。

とりあえず切り替えて凛は助けてもらった借りを返そうと思い
士郎に今自分が起これている状況が分かっているのかどうか聞く。
当然士郎は全く自分の置かれている状況が分かっていないので
わからないと答える。
すると凛が説明をし始めた。

今回はここまで!

やっぱり二人は凛とアーチャーでしたね。
そして前回では謎だった凛の生死についても
今回わかりました。
にしても手負いなのにアーチャーをあんな簡単に倒すセイバー強すぎ!
次回は凛が聖杯戦争について詳しく語ってくれるんですかね?

次回もお楽しみに!

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