【桜ルート】♯18 Fate Heaven’s Feel スマホでプレイ 4日目 セイバーの話

前回のあらすじ!

凛から昨晩の話を聞いた士郎は自分の傷は自分で
治療したという事に驚く。また凛から士郎に協力関係の話を
持ち掛けるが士郎はセイバーとも相談しないといけないと言い、拒否した。

前回のはこちら↓↓
【桜ルート】♯17 Fate Heaven’s Feel スマホでプレイ 4日目 凛の話

凛が去った後士郎はここまでゆっくり考える時間がなかったので
一度昨日の事を整理する。その時言峰の言った一言が頭に突っかかる。
「喜べ少年、君の望みはようやく叶う」士郎はこんな戦争は望んでいないと
頭を振って、振り払う。

そしてセイバーを探しに行くため道場へと向かった。
セイバーは道場で自分の身体の治療をしていた。
二人は昨晩について話し合う。セイバーも凛と同様馬鹿な真似を
しないでほしいと士郎に言うが士郎はあぁするしかなかっただろと反論する。
だけど昨日家まで運んでく事についてはありがとうと礼を言い、話を変える。

話は士郎とセイバーの関係についてだ。
士郎はセイバーにおまえは本当に俺のサーヴァントなんだよな?と尋ねる。
セイバーはもちろんと言った感じで私は貴方のサーヴァントですと答える。
聖杯がほしいとセイバーは士郎に言い、士郎は聖杯には興味ないが戦うと決めたからには
戦うとセイバーに告げた。

士郎はセイバーから英霊についてや英霊が持っている宝具について説明してもらい
その後セイバーは今後の方針について士郎に尋ねると士郎はどうするべきか悩んでいた。
その時イリヤという名を口にし、それにセイバーが反応する。
セイバーは士郎にアインツベルンについて知らないのですかと聞くと士郎は一度
アインツベルンについて聞かれただけで何も知らないと答える。

するとセイバーはこれも何かの縁でしょう。と言いもう一度教会に行く事を士郎に勧める。
なんで教会なのかセイバーに聞くと言峰が
前回の聖杯戦争で切嗣と最後まで戦ったからだと言った。
士郎は切嗣からそんな事を一言も聞いていなかったので驚く。
その事についてセイバーに聞こうとする士郎だが私には詳しくはわからないと
セイバーは言い、あの神父なら士郎の聞きたい事もわかるでしょうと言うと
士郎は教会へと向かった。

今回はここまで!

切嗣は言峰と同じく前回の聖杯戦争のマスターだった!?
でもそれとアインツベルンに何の関係があるのだろうか?
次回言峰がその点について教えてくれるのに期待ですね(⌒∇⌒)
次回もお楽しみに!

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